保育園でのひとこま

報告書より 

 

保育園にお迎えにいきました。

クラス編成になり、教室や先生、お友達も新しくなった2才のユー君。

私の姿を見つけると、走ってきて、とびついた。  そして

わたしの手を取り、新任の先生に紹介してくれました。

「先生、あのね、○○さんだよ。あのね、おばあちゃんだよ!」

「ユー君、○○さんは、おばあちゃん?」

「そうだよ!おばあちゃんだよ」

「えっ!おばあちゃんを○○さんとよんでるの?」

「だって、おばあちゃんだもの」

「おばあちゃんを○○さんって呼ぶのへんだなー」



ユー君はサポーターの私を先生に若くない人 つまり、年齢を重ねているサポーターさんと紹介したかったのでしょう。

新任の先生はおばあちゃんイコール肉親と思ったのでしょう。

お母さんにお話しをしたら、大笑いでした。
 

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いつも、大変お世話になっております。
我が子のサポーターさんへ対する想いや信頼関係は、肉親並だと思います。
親子で頼ってばかりですが、我が子の成長に関わってくださり、子育てを助けてくださっている事に本当に感謝しています。
これからも、宜しくお願いします。
ユーくんママ
2010/04/18 9:22 PM
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